五年後

はてなブログ5周年ありがとうキャンペーンお題第2弾「5年後の自分へ」
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五年後の自分……

彼氏と同棲できてたらいいなと思う。

あとは、仕事もしっかりできてたら。。

五年後っていったらもう28歳ですよ!!

今頃司法修習生かな!? それかもう弁護士バッジ手にしてるかな。。

 

 

日本死ね。

日本死ね。というか、日本の警察死ね。

いまだにそう思ってる。

私は弁護士をめざしているけど、弁護士になるまでずっと怨み続ける。

 

限界だよ。不細工な顔しやがって。役立たず。死ね。日本の警察死ね。

日本の警察は日本のガンだ。

自分よりうまい人

自分よりうまい人見るとイライラする。

 

それだけ。

たまたま……

たまたま、らくからちゃ氏のブログ記事が簿記についてだったからびっくりした。

私もちょうど簿記について勉強しているのでタイミングいいな!と思ったら、この人、日商簿記試験の一週間くらい前には簿記について毎回ブログ書いてるみたい……。

 

なんだかイラっときた。なぜだろう。

なんや、私のことじゃないんかっ!!

自分の知識をひけらかして、そんなに気持ちいいんかwって思ってしまった……。

もちろん、そういうことをしてるのはこの人だけじゃない。

 

やはり私はまだまだ心が狭いんだなぁ。

 

自己顕示欲が強すぎるのが悩みだわ。

みんなに見てほしいのに誰も私を見てくれない……。

かといって注目が集まるとプレッシャーでいっぱいになる。

難しいところだ。

昔の私

今の彼氏は本当に大事にしてあげたいと思う。

昔の私は、自分が嫌な奴という自覚がなかった。

だけど今、昔の自分を振り返るととても恥ずかしい!

 

まあもちろん同級生や家族にも非はある。

だけど、自分も決していいやつじゃなかったなあと思う。

 

だからこそ、今は変わりたい。昔の自分と決別して、強くなりたい。

極限の状況でも……彼氏さんだけは巻き込みたくない大事にしたい。

せっかく私のことを心の底から応援してくれているのだから。。

 

世の中甘くない

私は今派遣で働いている。時給、1000円。工場。

人間関係は悪くはない。少なくとも、私の所属している部署では。。。

だが、頭を使わない単純作業のわりに、立ちっぱなしなので意外ときつい!!

同じ作業の繰り返しで、次第に危機感を覚え、就活に踏み切った。

こないだ事務の面接を受けた。今日結果が送られてきたが、不採用だった。

私は高校中退しており、通信の高校は卒業した。扱いは、「高認」と違い、「高卒」のはずなのだがやはり世間からすると私は中卒と変わりがないんだなと実感する。

高卒です! って言っても相手側からすると、普通の高卒とは劣ってしまうんだなぁ

 

個人的には、同級生よりも苦労していると思うんだがそれでも、やはり優遇されるのは新卒の大卒なんだな。

中卒で雇ってもらうのは大卒の人を超える何かを持っていないとダメなんだなと思う。

 

私は10代のころ、自分だけが傷つく方法で道を踏み外した。

みんなと同じようにマトモに学校に行っておらず、海外に遊びに行ったりしていた(そこでも人に頼りっぱなし)。

そのしわ寄せが今、回ってきている。ラクをすれば必ず自分に跳ね返ってくる。

たとえ、相手の迷惑をかけなかったとしても、自分にとってマイナスになる行いをすれば、何年か先に必ず自分の元へ返ってくる。

学校をサボれば経歴に傷がつき、勉強をサボれば勉強のコツがわからず苦労をする。

人付き合いを避ければ、人とのかかわり方がわからなくなる。

早めに行動しなければ、人生を立て直すのも「早め」じゃなくなる。

 

何もかも、サボってはいけない。

頑張るときは、頑張らないと全部自分にはねかえってくる。大平さんがいうように、自分がした分の何倍にもなって。

なかなか道は険しい。

なんとかしてしっかりした仕事ができたらいいのだけど。。

 

 

とある映画のタイトルは邦題「17歳」です。

さっきの記事に出てきた映画のタイトルは「17歳」です。

 

個人的にあの映画の主人公は、一般的な17歳の女の子とはかけ離れてる。

異常である。

浮気性の母親に対する意趣返しなら、芸術や学問に昇華すればいいだけだし、昇華の手段が「売春」というのはあまりにも極端である。

端的に言うとただの非行少女である。自分を抑えられない、物事の分別すらつかないガキの甘えだ。

非行に走る子もいれば、走らない子もいる。違いは、「意思の強さ」だろう。

あの映画の主人公はそういった意思の強さがなかった。

金持ちな家で母親に甘やかされて自分の好きなように生かされてきた。

強い意志を形成する過程が彼女の人生になかった。

その点では主人公の母親はクソであるといえる。

 

主人公の女に罪はないかと思われる。

異常で小学生のような精神年齢の17歳に育て上げたのは紛れもなくあのクソ母親なのだから。

だからクソ母親が変わるべきである。